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WE‘RE HEREクイーンが街にやってくる】3つの見どころまとめ!実際に視聴してみた感想は?

WE‘RE HERE ~クイーンが街にやってくる!

今大注目である海外ドラマ。

気になっている人も多いのではないでしょうか?

今回はそんなWE‘RE HEREの

見どころを3つまとめを紹介させていただきます。

WE‘RE HEREクイーンが街にやってくるを実際に視聴した3つのみどころ

 

衣装が派手!!

 

ボブ・ザ・ドラァグ・クイーン(コードウェル・ティディキュー)

シャンジェラ・ラキファ・ワドリー(D.J. シャンジェラ・ピアース)

ユリーカ・オハラ(デヴィッド・ハガード)

 

毎回の衣装が本当に素晴らしい!見ていて楽しくなります。

ドラァグクイーンの楽しみって

存在もありますけど、派手で、奇抜でかっこいい衣装!

それって楽しみですよね!

衣装を着こなすドァグクイーンも本当に素敵です。

衣装を見るだけでも本当に見ごたえがあります♪

ぜひ毎回の豪華な衣装を楽しみにしていてください。

ショータイムがすごい!

ドラァグクイーンといえばショータイム!!

毎週クライマックスでは、

3人がプロデュースするドラァグショーが

まさに豪華絢爛そして圧巻です!!t

ドラァグショーの楽しみでもある。リップシンクやwalking!依頼人たちも

直接指導されてどんどん良くなって進化していきます。それもまた見どころ!

 

 

映像はこちら↓↓↓ちょい見せです♪

 

人々との交流に感動!

同性愛者やドラァグクイーンといったLGBTQの人々に寛容でない地域に敢えて挑む3人。

街を歩いているだけで警察を呼ばれたりするシーンも。

LGBTQコミュニティのカリスマ的存在で、

実際アクティビストとしてLGBTQへの理解を求める活動をしている彼らだからこそ

このような街で苦しんでいる依頼人の苦労に耳を傾けられるし、

贈る言葉には愛があふれていて、心が温まる

初めてのドラァグショーを目にした田舎町のオーディエンスに歓喜の渦が巻き起こり

渋々見に来た依頼人の家族も彼らの熱い思いに圧倒され、ショーの後は感動の涙に包まれる

 

さまざまなバックグラウンドを持つ依頼人たちが、

それぞれ個人的に抱える問題に向き合い、

ショーを通じて変わっていくの姿が、

観る人に一歩前に踏み出す勇気を与えてくれる。

同時に、いまだ人々の多様性が受け入れられていない田舎町の現状をはじめ、

米国のリアルな生活環境や家庭像を垣間見ることもできる。

きらびやかな衣装やコミカルな笑いのシーンを挟みつつも、

社会的側面もしっかり収めている質の高さ

公式ページでも言われているとおり

見た目の楽しさや派手さ、豪華なショーはさるものながら

やはりこのドラマの醍醐味は

依頼人の変わっていく様。そしてその熱気により

周りのみんなが変わっていく過程です。

米国のリアルな生活環境や家庭像を垣間見ることもできる

のですが、変化に驚くことになるはずです。

まさにハートフルな内容に毎回感動します。

ネットの反応は?

・すごく素敵なショー。是非見てほしい!

・とても温かい物語であり。そしてとてもパワフルなショーだ!!

・アメージング!

・ドラァグクイーンは最高だ!3人は最高だ!

・オーマイガー!1番好きなドラマだわ!そしてなんて素晴らしいドレス!

ネットでもとても賞賛されています!これは見ないわけにはいきませんよね!

まとめ

WE‘RE HERE ~クイーンが街にやってくる!

の見どころを3つにまとめてみました

いかがでしたでしょうか?

衣装やショータイムで見る目を楽しませてくれるだけでなく

考えさせられたり、勇気をもらったりするハートフルなドラマ

に毎回目頭が熱くなります。

是非見てみてください。